<抽選プレゼント> ・Jimmyさん&Seaさん直筆サイン入りポラロイド 5名 ・オリジナル両面クリアファイル 30名
※2025年4月12日(土)23時59分までのご予約が対象
※ご当選者様にはBlu-rayの発送後に別途お届けします。
※賞品・写真は選べません。
<コリタメ楽天市場店限定特典> ・名場面両面フォトカード3種セット
※無くなり次第、終了となります。
<初回生産限定版特典> ・スリーブ型アウターケース ・相関図&ストーリーリーフレット ・ロゴ&キャラクターステッカー ・両面四つ折りミニポスター ・大判両面フォトカード2枚 ・相関図&ストーリーリーフレット(通常版特典共通)
※無くなり次第、終了となります。
<通常版特典> ・相関図&ストーリーリーフレット
<特典映像> ・メイキング(日本語字幕付き)/54分 ・Jimmy&Sea interview/20分 ・Jimmy,Sea,Mark,Namtan,Ohm,Film cast interview/13分
【出演】ジッタラポン・ポーティウィホック(ジミー)、タウィナン・アヌクンプラサート(シー)、パーキン・クナーアヌウィット(マーク)、ティパナリー・ウィーラワトノドム(ナムターン)
【制作】2024年・タイ
【原題】Last Twilight
【収録】全12話
【ディスク枚数】ブルーレイ1枚組
【画面サイズ】16:9 HDサイズ(1080)
【字幕】日本語、まるわかり日本語字幕
【音声】タイ語
【監督】ノッパナッ・チャウィモン
【販売元】コンテンツセブン © GMMTV Co., Ltd., All rights reserved.
■「Vice Versa」ジミー&シー再共演、GMMTVの傑作を生んだ名監督が贈る儚くも美しいラブストーリー 「A Tale of Thousand Stars」「Still 2gether」「Bad Buddy Series」など数々の名作を世に送り出してきた、Aofことノッパナッ・チャウィモン監督が手掛ける話題作。
GMMTVの人気俳優ジミー(Jimmy)&シー(Sea)が「Vice Versa」に続き再共演し注目を集めた本作は、未来が見えない2人の若者が出会い、暗い中に差し込む微かな光に希望を見出していく儚くも美しいラブストーリー。
2人の自然で繊細な演技や美しい演出が高く評価され、Y Universe Awards 2024「Best Series」に輝いた他、ContentAsia Awards 2024「Best Asian LGBTQ+ Programme」、HOWEAWARDS2024「HOWE HOTTEST SERIES AWARD 2024」を受賞するなど、数多くの賞を獲得した話題作!
■視力を失った元アスリートと、姉を失った前科持ちの青年1クープの距離が紡ぐ想いの行方は── バドミントン選手として期待されながらも、突然の交通事故で視力を失い引退を余儀なくされたデイ(シー扮)は、周囲から見下されていると思い込み自暴自棄になっていた。
そんなとき彼の付き人として働くことになるのが、将来を描けずにいたモーク(ジミー扮)。
前科持ちの不良として周囲から煙たがられる彼もまた、大切な姉を失い悲しみに暮れていた。
心を閉ざした者同士の出会いは大きな衝突を招くが、決して障がい者扱いしないモークの優しさに、デイは少しずつ心を開いていく。
デイがぼんやりと見ることのできる1クープ(約25センチ)の世界に突然現れたモーク。
彼らの出会いは未来への希望の光となるのか。
心に傷を抱えた不器用な2人の想いの行方は?
■ご注意
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ご注文の前に下記を必ずご確認ください。
●パソコンやゲーム機での再生は動作保証外です。
再生できない場合は、再生機器を変更してお試しください。
●アウトケース・外袋について、キズ、汚れ、凹み等ある場合がございます。
商品保護が目的のため、返品交換対象外となりますので予めご了承下さい。
最後の光が消えるまで 視力を失った元アスリートと、姉を失った前科持ちの青年。
1クープの距離が紡ぐ想いの行方は── ジミー&シー再共演&GMMTVの傑作を生んだ名監督が贈る、儚くも美しいラブストーリー
<ストーリー> バドミントンのタイ代表選手として出場していた試合の最中に突然視界が曇り、視力の8割を失ってしまったデイ。
時を同じくして、修理工で働くモークは、暴力事件を起こし収監されてしまう。
釈放後、職を探すモークだったが、前科持ちであることからうまくいかない日々が続いていた。
そんなある日、モークは人が多く集まる面接会場を目にし、半ば強引に面接の場に乗り込む。
するとそこにいたのはサングラスをかけ、車椅子に乗るデイだった。
デイの付き人を募集している面接だと知ったモークは、デイの挑発的な態度に耐えられず、「ガキの世話とはな」と言葉を吐き捨て、その場から立ち去ってしまう。
しかし職が決まらず後がないモークは、亡き姉が残した思い出の車を取り戻すため、デイの世話を見ることを決心する。
雇い主と付き人、はじめは反発し合うデイとモークだったが、同情せず障がい者扱いしないモークの優しさに、デイは心を開き始めていく─。
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